ワイルドスピード第6作CMに金爆を起用!

ヴィン・ディーゼルとポール・ウォーカーの名コンビがあらゆるカーバトルを繰り広げる人気カーアクション映画、ワイルド・スピードシリーズの最新作『ワイルド・スピードEURO mission』の日本公開に伴い、いよいよテレビスポットCMの放映が開始されました。豪華出演人や見事にチューンナップされた車種の数々に加え、なんとアフレコに金爆ことビジュアル系エアーバンド、ゴールデンボンバーが抜擢!とは言っても出演人キャストのアテレコではなく、車のエンジン音やクラッシュ音、はたまたハトの鳴き声と言った効果音の吹き替えを担当。ハリウッド進出とまでは行かないまでも、全国ロードショーに先駆けた公開記念イベントに登場した金爆のメンバーたちは、本人たちをイメージしてペイントされた痛車と見事にコラボレーションしていました。ゴールデンボンバーが日本版CMの吹替え役を務める事になったきっかけはエアギター担当の喜屋武さんが自身のブログで最新作への参加意欲をのぞかせたことであり、半分実現と言った所でしょうか。いずれにせよCMも本編公開も待ち遠しい期待作です。

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